みなさまこんばんは、仁です。
CWG Conversation with God メルマガが自分とシンクロしていると感じるのは、僕だけではないようです。
まだお読みになっていない方の中にも、そう感じる方がおいでになるかもしれません。
今夜は 4月9日と 4月13日 ( 日本時間 ) の二つをご紹介します。
あなたはこのメルマガを読んで、何を感じるでしょうか?
このメルマガを読んで、どう行動することを選ぶのでしょうか?
4月13日
..that a new world is upon you and all peoples of the
earth. A different tomorrow awaits.
新しい未来があなたに、地上のすべての人にやってくる。
今までとはちがう明日が待っている。
Nothing is going to be the way it was before. Not your
finances, not your politics, not your work life, not your
relationships, not the way you experience your spirituality
-- all of it is changing...and going to continue to change.
すべてが今までとは変わる。
あなたの財産が
あなたの仕事が
あなたの人間関係が
あなたの霊性が
すべてが変わる。
変わり続ける。
The only question remaining: Will you be part author
of those continuing changes, or merely one who is
impacted by them?
たったひとつだけの疑問は変わらないで残っている。
あなたはこの変化を起こす人の一人になるのか、
変化の影響を受けるだけの人になるのか。
4月9日
...that embarrassment is a pointless experience. You
have permission to abandon it.
身の置き場がないくらいきまり悪く感じるのは役に立たない経験だよ。
あなたはその気持を捨ててかまわない。
Replace it with self love and love of all others--and
love of the imperfections you imagine you see in both.
In truth, both are perfect in their 'imperfection,' for
'imperfection' merely means 'incompletion.'
きまり悪く感じる気持ちを、あなたを、ほかの人を
愛する気持と置き換えなさい。
実は両方とも完全なんだよ。
あなたが彼らの欠点だと思っていることは、ただ完全
ではないだけのこと。
So do not be embarrassed if you haven't completed
graduate school yet. Rather, look forward to the
adventure of doing it.
あなたがまだ学び終わっていないのを困るよりも、
これから始める愛する冒険を楽しみなさい。
2010/04/15
2010/04/13
自分になる ( 仁 )
神との対話からの抜き書きを始める前に、今僕が感じていることを書いておきます。
僕たちは誰もが、自分に起こることからどんな自分になるのかを選ぶことができます。
自分を、どんな自分にするかを決めることができます。
自分に起こることに対してどう行動するか。
行動することで、誰もが世界に 私はこんな人間だ と宣言しているのです。
電車で立っているお年寄りを見かけたとき、外で困っている人を見つけたとき、失敗して落ち込んでいるとき、誰かを傷つけてしまったとき。
どんなときにも、僕たちに起こったことで、誰もがどんな自分になるかを選ぶことができます。
やさしい自分。
手をさしのべる自分。
声をかけようと思っても、かけられない自分。
どんな自分がいいのか、正解なんてありません。
なりたい自分が、僕たちの自分なのだ。
いいも悪いもないのだ。
ひとつだけたいせつだと感じているのは、
今の自分を拡げること。
これが自分だと感じていることを常に超えて、
いつも「今」いられる最高の自分でいること。
僕たちには「今」しかないから。
僕たちは誰もが、自分に起こることからどんな自分になるのかを選ぶことができます。
自分を、どんな自分にするかを決めることができます。
自分に起こることに対してどう行動するか。
行動することで、誰もが世界に 私はこんな人間だ と宣言しているのです。
電車で立っているお年寄りを見かけたとき、外で困っている人を見つけたとき、失敗して落ち込んでいるとき、誰かを傷つけてしまったとき。
どんなときにも、僕たちに起こったことで、誰もがどんな自分になるかを選ぶことができます。
やさしい自分。
手をさしのべる自分。
声をかけようと思っても、かけられない自分。
どんな自分がいいのか、正解なんてありません。
なりたい自分が、僕たちの自分なのだ。
いいも悪いもないのだ。
ひとつだけたいせつだと感じているのは、
今の自分を拡げること。
これが自分だと感じていることを常に超えて、
いつも「今」いられる最高の自分でいること。
僕たちには「今」しかないから。
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